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Webサイトのアクセス分析にお役立ち!Webマーケティングツール「brick」の無料版の機能を紹介!



本日は、今日から僕も導入して見たWebサイト解析ツールをご紹介いたします!

 

Webサイトはサイト分析によって問題を発見、改善していきPDCAを回していくことが必要だと思います。

 

以前、Aiアナリストを使おうとしたのですが、更新頻度が悪いせいか、使用できる基準に達していなくて、他のいいツールを探していたところです。

 

そこで発見したのが「brick」です!

 

有料版と無料版があるのですが、無料版でも結構便利そうです!

 

なので早速、登録してみました!

 

こちらがホーム画面です!

無料版だと、この中で使用できるのは5つになります。あとはお試し期間があるので使いたい人は使ってみてください。

一つずつ解説していきたいと思います。

 

効果測定レポート

Google アナリティクスと連携して、広告の効果測定レポートを表示します。

アシスト・直接コンバージョン貢献の確認はもちろん、コストアップロード機能により広告費用対効果(ROAS)など、詳細な効果の把握が可能です。

Google アナリティクスで広告の効果測定をしてくれる優れものな機能です!

 

効果測定は計算するの面倒なんですが、それを無料でやってくれるのは助かりますね!

LTV分析

Google アナリティクスと連携し、LTV(ライフタイムバリュー:顧客生涯価値)を計測します。
顧客一人当たりに使える獲得コストを把握し、適切なマーケティング予算の設定ができるようになります。

適切なマーケティング予算の算出に役立つ機能です!僕は特に商品を取り扱っていないので、使っていません。

 

コンシェルジュ

訪問履歴や行動履歴、購買履歴をもとに条件を設定してユーザーをターゲティング。再訪時に指定のコンテンツを自動で配信することで、ユーザーごとに最適な案内をWebサイト上に表示することができます。
ユーザーの購買意欲を喚起して購入へと促したり、登録や申し込みへとつなげるのをサポートします。

ユーザーの行動履歴に合わせた案内を表示してくれる、ECサイトにはオススメの機能です!これも今は使っていないですが、オススメの記事を紹介できるようなら、試してみようかな?

 

ヒートマップ

基本利用無料で、ユーザーの動きをGoogle アナリティクスと連携してトラッキングするヒートマップツールです。

有償版では、コンバージョンの有無、新規/リピーター別などでのデータの絞り込み分析や、Google アナリティクスに設定したセグメントでの絞り込み分析をすることが可能です。

ユーザーがページ上のどこに注目し、クリックしているかを可視化できるヒートマップ機能です!見てて面白いんですよね!

 

サイトレビュー

Webサイトを構築、リニューアルする際に行われるデザイン案やユーザビリティー(UI/UX)に対するレビューやフィードバックをブラウザ上でかんたんに管理することができます。

面倒だったクライアントやレビュアーと制作者間のコミュニケーションを劇的に改善します。

Webサイトのレビュー・修正・指摘を簡単に管理することができます!サイトを改善するときに便利な機能ですね!

 

以上が無料版で使える機能です!

 

登録も簡単なので、気になる方は試してみてはいかがでしょうか>?

 

登録はこちらからできますよ。

https://www.brick.tools

 

Aiアナリストも登録できしだい登録して報告しますね!

 

では!

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